FF11赤ソロ小冊子

ベストよりベターで満足するFF11プレイヤーのブログです。
カーバンクルサーバーで赤魔道士や学者をメインに遊んでいます。

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フェイスの絆前に間に合った!
これは絶対、絆前にやれる、やってみせようって思った一戦です。
ユグナスの加入で本当に世界が広がった!

赤/忍、シルヴィ、イロハII、アシェラ、ユグナス、セルテウス
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それはウルミアからの脱却。そしてハーバートンで自己完結型の赤は完成する・・・!
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つまりテーオン時代にやっていた自己ヘイストII&二刀流+31スタイルに返り咲きましょうという事です。
その有効性は少し前にPokkunが銀、赤ソロで示されていました。
私もとあるNMも為にようやくヴォーケインを捨てる決心がつきました。

その後押しをしたのはゼラチナスリング+1の取得です。
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ヴォーケインリングは殴り以外の行動時には欠かせないカット装備でした。
特に物理カットで重要だったので、中々乗り換える決心が付かなかったのですが、ゼラチナスリング+1であれば物理カットの悩みはほぼ解消です。
※シェル込みであれば被魔法+1はまず気にならないデメリット。続きを読む

イオニック最後の敵はエリニスです。
お互いの持ちジョブの関係から構成は黒黒風風コ召となりました。

黒盾です。
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黒/ナが盾役で、黒/召がミュインララバイ役で待機です。盾役がきちんと動ければミュインも要らないのではと思いますが、他に出来る役割もないのでサポートとしてこうなりました。

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テレス、アルブメン、オニコフォラ、ヴィニパタ、ゼルデを撃破し、次は精霊構成の最終決戦シャーです。

シャー本体は耐性はどれも同じようなので、手数重視で雷攻めしましたが、魔命に苦しみました。主流のデスの方がまだ通るのかは次の機会に試してみようと思います。

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剣風白(育成枠)

学黒風(育成枠)


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テレス、アルブメン、オニコフォラ、ヴィニパタを撃破してスタンが必要な嫌な嫌なゼルデに挑戦です。
結果的には精霊が通る分、一番綺麗に勝てたなと思います。
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剣風白(育成枠)と学黒風(育成枠)

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これは殴り赤の話ですが、9月のバージョンアップ前に一部のマリグナス装備が公開され、その性能を見た瞬間、私はこれは赤がバグるぞ!っと期待に胸を膨らませました。

実際に5部位を揃えてみて色々と遊び始めたわけですが、期待通りの変化でした。

簡単に言うと赤の悩ましい部分が大きく改善され、装備選択の幅や余裕が生まれました。
また器用貧乏に磨きがかかり万能選手としての地盤が固まってきました。

前者は高いストアTPと被ダメージの事で、後者は高い命中、魔命、魔回避が上げられます。

つまり、マリグナス5部位の常用は現状赤の最終装備といって差し支えない性能という事です。


他ジョブの目線で見るとマリグナスは選択肢の一つかもしれません。しかし赤目線で見るとコレまでの装備と比較すると1段、2段上の性能となっている部分が多く、迷う余地が少ないという点がバグって見える要因なのかもしれません。
※個人の感想です。

逆にいうとそれだけ赤の装備は抑えられていたとも言えますね。
これまで、例えば10のリソースの中で5と5の攻守バランスを4と6にしてみたり、7の攻を得るために守を2まで下げたり・・・と結構涙ぐましい微調整をやっていました。

今回は実際に自分が良く使っていたこれまでの旧装備セットとマリグナスを比較して何が、どう変わったのかを数値の変化と合わせて見てみようと思います。

この数値の変化は赤魔スキーとしてはワクワクする部分が非常に多いですよ!
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